アメリカ人の考えと日本の居宅訪問型保育と思考。

アメリカの強さの一つに、家族の強固さがあります。
国の平和の前に自分たち家族の平和の概念があるのですね。
日本は戦時下時は、その反対で国の平和があるから家族が
平和であるという理念のもと戦っていました。
これは、行ってみればワンクッション自分に遠い思想とも言えます。
直接でなく間接的なんですね。
それが私が思うに強さの元なのかなと。話がやや逸れるようですが、
居宅訪問型保育というものがあります。
最近の日本の保育はとにかくエキスパートに預ければという考えでいると思います。
待機児童にしても結局は偏ってきるんです。
仕事があるとはいえ、一体誰の為に働いているんでしょうか。

オンデマンド印刷でチラシを撒くよりSNS

昔の戦時下での、情報操作は主に紙を媒体にして行われました。
ポスターや新聞、雑誌などでプロパガンダが行われ、
情報源がそれしかないので判断が曖昧にしかできず、
結果的にプロパガンダの思惑に乗ってしまっていたと言えます。
今の時代はネット・SNSなどから個人が発信出来る時代になり、
オンデマンド印刷でチラシを撒くよりSNSを利用した方が
情報を発信できて時代は変わったといえます。
情報操作の可否は時代が経たないと分かりにくいものですから、
今の時代もっとも上手く先導している媒体はなんなのか気になる所です。

防水工事にぴったりな体つき

アメリカの海軍あがりや、陸軍あがりの屈強な男たちが
多数集まるバーがあるんですが、ミリオタの友人に連れられて行くうちに、
何人かと仲良くなりました。
アメリカ軍の強さの秘訣を思うなりに語ってもらうのですが、
やっぱり日本人じゃここまでは難しいな~と思うところが多々あります。
水道工事に例えたら、日本人は蛇口の交換が得意だけど、
アメリカ人は防水工事が得意、みたいな。
それぞれの持ち味を生かして平和に進められればそれでいいですよね。

井之頭病院とイラク帰還兵の共通点。

最強のアメリカ軍にも問題は多く存在します。
イラクへ行った兵の16%はPTSDとなっており、
帰還兵の自殺者は2010年で6500人を超えています。
この数字を見ても簡単にアメリカ兵は最強と言えるでしょうか。
軍事力としては最強でも、兵器と人間は別物。
兵器の殺傷力が幾ら上がってもそれを使うのは普通の人間なんです。
近所に井之頭病院というアルコール依存を扱う病院がありますが、
イラク帰還兵の中にもアルコール依存化した方も存在するでしょう。
兵器だけの最強は、まさに諸刃の剣です。

機械の故障・水漏れと人間は同じ?

パープルハート賞というものがあります。
戦闘を含む作戦行動によって死傷したアメリカ合衆国全軍の兵士に対して
与えられるものなのですが、これに心的外傷には含まれません。
肉体的な損傷のみに贈られる章なのです。
イラク戦争の際は、帰還兵の1/3がPTSDになったとされていますが、当然該当はしません。
肉体的損傷と心的損傷を区別する事は、本当に正しいことなのか問題になっています。
杓子定規に機械の故障や水漏れなどの様に目に見えるものだけで
人間も区別してよいものなのでしょうか。

トイレの水漏れ程度で慌てる私って。

アメリカ軍が強いのは、そのシステムにもあります。
小部隊で活動する時にも何人でどういう役割で、人数がかけた場合は役割が変わるなど、
システマチックに定まっています。
これは、経験から強固に作り上げられてきたものなので、実践に強い事は言わずもがなです。
とはいえ、不測の事態はおこります。
ですがその対応にもマニュアルがあり冷静に対処するというのですから凄いですよね。
私なんて、家でトイレから水漏れが起こった程度でも慌てふためくタイプなので、
軍隊にははいれないよなぁ。

入浴剤のギフトありがとうございました。

アメリカ軍が世界最強なのは、まず間違いないことなのですが、
一般的なイメージってハリウッド映画にだいぶ引っ張られていると思います。
その基準で考えると最強を超えて、
もう人間じゃないレベルですので実際のアメリカ軍とハリウッド・アメリカ軍が戦えば、
象の前の蟻のような戦いになるではと。
というのも最近お風呂で映画を見ていまして、劇中の強さに唖然としているのです。
しかし、お風呂で映画って乙ですよねぇ。
入浴剤のギフトも貰いましたし、これはさらに疲れが取れるなぁ。

渋谷の交通事故にあったら、バックは無事、私は…。

像が踏んでも壊れない筆箱。子供の頃欲しかったんです。
壊れるのは百も承知なのですが、その肩書きが良いんですよね。
肩書きに弱い傾向は大人になっても健在で、先日も肩書きでバックを買いました。
「アメリカ軍使用の強靭な布で製作」。
作りも丈夫そうで、気に入っています。
しかし、買った帰りに私は気付きました。
渋谷で交通事故現場を通りかかった時、仮に私が事故にあったら、
カバンが壊れないかもしれないけど、私の身体が全然丈夫でないからなぁと。

今、ニカド電池の話題になるとは

アメリカ軍の強さには厳しい環境下での強さがあると思いますが、
今日は少し話が変わり、パナソニックの開発したニカド電池の話をしたいと思います。
ちょっと共通項もあるかもしれませんが、この電池、マイナス40度の低温下でも使えるんです。
寒冷地や冷凍庫内でも使用できるって、凄いと思いませんか?
寒い地域での強さは、心構えと装備、準備が大きく関わっていると思います。
アメリカ軍の強さは、大量に必要なものを前線に用意したからと言われることも多いですね。

元アメリカ海軍の知人がホワイトボードに書いたのは

元アメリカ海軍の知人は戦争ジャーナリストでもあります。
アメリカ軍のことも詳しいし、世界の情勢にも通じているので、講義は非常に興味深く、
大学などにもゲスト講師として招かれているんです。
先日はちょうど会社が休みなので、某大学に彼の講義を聞きに行きました。
自分が行くことを伝えていなかったのですが、
シリア情勢についてホワイトボードに書き出して振り向いた彼が、
自分に向ってウインク…すぐばれました(笑)。

競馬予想ブログにコンバットブーツ情報が?

最近、アメリカ軍用のコンバットブーツが欲しくて探しています。
ショップにも休みの度にのぞきに行くのですが、
欲しいデザインのサイズがないんですよ…。ネットでもしつこく探しています。
で、昨日検索していると、なぜか競馬予想ブログにいきあたったのですが、
まさかこんな所に理想のコンバットブーツがあるなんて!
オークションに出品中とのエントリー記事でしたが、早速入札して、ウォッチ中です。
手に入ったら画像付きで紹介しようと思います。

しっかりした製本は、財布に強い威力が…

最新の軍関連の書籍の多くは、あまりしっかり製本されていない、
いわゆるムック系が多いですよね。変な陰謀説とか載ってたり。
なので、書店でしっかり製本された最新の軍の飛行機や戦車などの本が出ていると、
おぉ?!と思ってしまう訳です。
しかしながら価格を見て2度目のおぉ?!が出るのです。高い。。。
ムックになるには理由があった、それだけニッチな市場という事ですよね。
出版社も広告費でやっとトントンなのかもなぁと、
自分の財布の中身の寂しさの理由を別の疑問にすり変えました。

トイレ修理なども訓練されるのか…

アメリカ軍の強さと言えば、体の大きさやスタミナからくると思われることが多いですね。
それだけではなく、どんな悪環境下でもサバイバルに強いということもあると思います。
知人でアメリカ陸軍出身者がいるのですが、この人がまた、
セルフビルドで家を建てたり、何でも作るし直せる人なんです。
「なんでそこまでできるのか?」と尋ねると「軍で習ったから」と答えるんですが、
トイレ修理も訓練されたのか、今度聞いてみようと思います。
答えは後日。

水道工事から戦闘機の修理まで

知人が講師を務める大学に、元アメリカ空軍の中尉が特別講義に来ると聞き、
学生のふりをして紛れ込んできました(笑)。
その方はとてもユーモアにあふれた話し方をする大男で、
日本語も堪能なので、楽しい話に集中することができました。
それこそ水道工事から戦闘機の修理までなんでもこなしたという話には、
アメリカ軍の強さが垣間見えましたね。
こんなに楽しい人なのですが、アメリカ空軍ではかなりの名を残しているんです。
話も上手いし凄い方ですね。

実際のアメリカ軍の強さと回転台について

テレビの回転台を所望する友達のために、
家にあるものを上げようかと使用感を試してみました。
ちょうどリビングとダイニングでTVを観るため、家も回転台をよく利用しているんです。
それに何故か3台あるんですよ、新品が…。
で、回転台を試しながら「アメリカンソルジャーズ」を観ていたんですよ。
少数の米兵対テロリストとの戦いでしたが、
アメリカ軍の強さは大人数でより生かされるな…とついつい考え込んでしまって、
回転台のことを忘れてました。

ウェディングドレスのレンタルってどうなの?

いつも真面目にアメリカ軍について語っておりますが、
たまーに某掲示板も見に行きます。
「アメリカ軍の強さを説明しやがれ」ってみたことありますか?
「核抜きでならアメリカVS世界で戦争できるレベル」と
2番目にコメントされていますが、私も同感です。
米空軍の公式PVがアップされていますが、日本の自衛隊の比じゃありません。
まあ、戦争なんて愚かなことをしないにしても、国防の意味で考えても、
アメリカの強さは半端ないなと感じます。
ところで今ウェディングドレスのレンタルってどうなの?って
メールが友人からきたのですが、どうなんでしょうか?間違いメール?

陥没乳頭のソフト素材吸引機

いきなりこんな話題で恐縮ですが、実は友人の嫁さんが陥没乳頭なのだけど、
病院で治ったらしく、悩んでいる人は思い切って治療した方が良いとのことで、公開しますね。
その嫁さんは最初、陥没乳頭用のソフト素材の吸引機を1年くらい使用していたようです。
少しは良くなったかな~と思っても、思ったより効果が薄い…。
病院に行くのがいやだったから手軽に出来る吸引機を選んだけど、
子供が欲しいと思うようになってから探して治療を受けたら、あっけなく治ったそうですよ。

トイレつまりのダメージとは…

軍隊の強さをはかる基準として「どれだけ劣悪な環境で過ごせるか」
ということが取り沙汰されます。
これってどこの軍隊も同じように厳しいとは思うんですが、
生まれ持った体格の差が結構大きいように思うんです。
例えば、トイレつまりの掃除を交代でやるとしますよね。
東洋人は身長が低めの人が多いので、便器に近くてダメージが強い。
でも、欧米人は手足が長く、背も高いのでダメージが少ないような気がするんです。
トイレのつまりが例だとちょっと違うか…?

別れさせ屋を頼まなくても力ずくで

アメリカってベビーシッターやお手伝いさんなど、
忙しく働くビジネスマンをサポートする職業が多いように感じます。
日本人ってその点、自分でやったり家族で分担することが多そうですね。
逆に「別れさせ屋」なんかは日本独特の業種に感じたりします。
欧米人は、直接話に出向くか、それこそ訴訟に持ち込むか、
とにかくアグレッシブに取り組みそうな感じがします。
軍オタクの米国人が何人か知り合いにいるのですが、
今度日本にしか見かけない職業について聞いてみようと思います。

アメリカの看板デザイン

アメリカの看板デザインって、なぜかかっこ良く見えてしまいます。
アンティークな看板であってもかっこ良く見えます。
日本みたいにいろんな言語で書いてなくて、シンプルだからなのか、
英語がしゃべれるとかっこいいという憧れからの先入観なのか。
アメリカ軍に使われている看板や紋章などもかっこいいですね。
なぜなのでしょう。やはりアメリカは、軍だけでもなくデザインでも強いのでしょうか。
日本もアメリカに負けないようにかっこいい看板デザインを期待したいと思います。

軍ヲタが何でも屋に頼んだこと

知り合いが「何でも屋について調べてほしい」と、変なことを言ってきたので
理由を聞いてみると、「自分に代って買い物に言って欲しい」らしい。
それなら私とか友人に頼んだらいいのにと思い、言ってみたら、
ちょっとプライバシーの問題で明かしたくない内容が買い物に必要とのこと。
それはそれで気になるが、メールでやり取りしたくないそうで、
いくつかピックアップして電話番号を教えてあげた。
うまく行ったら飲みに連れて行ってくれるらしいから、いいか。

マエストロという高級なボートについて

先日、マエストロというイタリア製の高級ボートに乗る機会があった。
360度の視界が確保できるという素晴らしいボートでした。
その時は仕事ででしたので、今度はプライベートでも是非乗りたいものです。
ところで、ボートと言えば先の震災の際にアメリカ海軍が気仙沼に上陸した
上陸用舟艇(じょうりくようしゅうてい)だが、これは歩兵分隊だけでなく、
戦車も運べるって知っていましたか?
これは第二次世界大戦の時期に発展して、アメリカやイギリスで製造されており、
ノルマンディー上陸作戦などで活躍していました。

軍人はアコムの過払い金なんて無縁?

アメリカの軍人は、階級によって給料が違うようです。
階級が低い場合は、かなり安いようですが衣食住などの手当があるようで、
そういうところを考えると、ひどすぎるわけでもないようです。
しかし、派遣先によっては当然命の危険があるわけで、
それに見合うかどうかは、考え方などによって大きく違うでしょう。
階級が上になれば、さすがに給料が良さそうなので、
アコムなどを利用することもないだろうし、
アコムの過払い金のことなんてまったく知らないでしょうね。

アメリカ軍入隊募集の看板で有名なのは?

マジシャンハットみたいなものをかぶっている白髪の紳士がこちらに向けて
指を向けI WANT YOU と書いてある看板である。
歴史の教科書とかにも載っていた気がする。
たしか、第二次大戦の際に兵隊募集のために作成された看板だったと思う。
とてもキャッチーで強烈なインパクトを与えているその看板は
何十年も前にデザインされたものなのに、古さを感じない。
看板一つとっても、アメリカの国力の高さを思い知らされるなぁと感じる。